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CASE

病院での導入事例

病院|相模原

※この事例は導入イメージです(内容を一部変更しています)

お困りだった点

献立が数週間前に確定する院内給食で、当日の欠品が大きなご負担になっていました。複数の業者に分けて発注されていたため、検品と請求処理にも時間がかかっているとのお話でした。

旬彩坊からのご提案

ヒヤリングを重ね、献立表に合わせた指定カットのカット野菜と、発注先をひとつにまとめる運用をご提案しました。欠品が見込まれる場合は、事前のご連絡と代替品のご提案までを私たちの仕事としています。

ご提案した食材・商品

野菜葉物を中心に毎日納品
カット野菜献立に合わせた指定カットで下処理を省力化
お米炊飯量に合わせた定期納品
精肉日ごとの使用量に合わせた小分けパック
乾物・調味料定番品を月次でまとめて補充

導入後の変化

発注・検品・請求がひとつにまとまり、事務作業が軽くなりました。欠品時の連絡と代替のご提案が届くため、献立の差し替え判断も早くなっています。

同じ業態でのご利用について、具体的な進め方をご案内できます。

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